今の見どころをご紹介します
2050年の未来へ、ウトナイ湖と勇払原野保全の全体構想
活動は、皆さまのご支援で支えられています
ウトナイ湖周辺の自然をどう守るか。私たちが描く将来図と、地域産業と保全を両立させるための全体構想です。
チュウヒ、タンチョウ、シマフクロウ、そしてガンカモ類。4つの重点エリアで進める具体的な保護活動をご紹介します。
ネイチャーセンターでは、ウトナイ湖の自然を学ぶコーナーやグッズ販売のほか、希少鳥類の保護活動をご紹介しています。
定期的に観察会や講演等のイベントを開催し、より多くの方にウトナイ湖や野鳥の生態、保護活動についてお伝えしています。
ウトナイ湖の自然を体感していただくため、自然体験プログラムやガイドのメニューをご用意しています。(要・事前申込)
日本野鳥の会では、1981年にウトナイ湖サンクチュアリを開設し、ネイチャーセンターを拠点に自然保護活動をしています。
ネイチャーセンターには日本野鳥の会の職員が勤務し、ウトナイ湖から勇払原野、そして道内の自然を見守っています。
ご寄付・ファンクラブ・サポーターなど、皆さまからのご支援はこちら。個人・法人を問わず、温かい応援が活動の支えです。